ふるさと納税の限度額はいつの年収で計算すれば?いつからいつまで?

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こんにちわ。ミツルです^^

ふるさと納税の限度額を早見表や計算するにしても、いつの年収が対象かわからないと確認のしようがありませんよね^^;

そこで今回は、ふるさと納税はいつの年収が対象なのか紹介しますね。

ふるさと納税の限度額はいつからいつまでの年収で計算する?

結論からお伝えすると、限度額はふるさと納税を行う年の年収で計算します。

たとえば、2018年にふるさと納税をする場合、2018年(1月1日〜12月31日)の年収で限度額を計算します。

もちろん、早見表を見る時も同じです。

⇒限度額の早見表を確認する

ふるさと納税の限度額はあくまで目安

この時点でお気づきの人もいると思いますが…

その年の年収って12月31日時点で確定するので、正確な数字はわかりません^^;

たとえば、2018年の8月の時点で2018年の年収を調べるのってかなり難しいですよね。というより、予知能力者でない限り、完璧に調べるのは不可能に近いですよね。

では、年収がはっきりわからない中、どのように計算すればいいのでしょうか?

方法は大きく2つ。それは、

  • 前年や2年前の年収を元に計算する
  • 12月ギリギリまでふるさと納税をしない

です^^

収入に大きな変化はなく、ざっくりと目安を知りたいだけであれば、前年や2年前の年収を元に計算しちゃうのもアリだと思います◎

もしくは、年収が確定するギリギリまでふるさと納税をせず、予想の精度を上げるってのも1つの手ですね。

ただ、ギリギリになればなるほど、人気の特産品(豪華返礼品)は在庫切れになる可能性が高いので、②の方法はあまりオススメできないかも^^;

去年僕は前年の年収を元にしましたが、全く問題はありませんでした( ̄^ ̄)ゞ

⇛限度額をシミュレーションしてみる

⇛豪華返礼品多数!おすすめのふるさと納税サイトの特徴

まとめ

というわけで、目安を知るだけならその年の年収にこだわる必要がないかと♪

よほど年収が激減していない限り、上限額が大幅に変わることはないですし、ギリギリまで待って豪華返礼品を逃してしまうのはもったいないですもんね。

実際、去年の僕はギリギリでふるさと納税を行ったのですが、人気の特産品の多くは品切れしてました(ーー;)

自身の失敗からも目安だけ確認しておいて、少し余裕を持たせつつ人気の特産品だけ先に押さえておくのが得策ではないかと思ってます( ̄ー ̄)ゞ

特に、限度額ギリギリまで狙う予定がない人なおさらですね◎

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ちなみに、今年からAmazonギフト券の還元サービスも始まっていますよ^^

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