【ふるさと納税】ワンストップ特例申請書の期限はいつまで?2018年の場合

ふるさと納税 期限 ワンストップ

こんにちわ。ミツルです^^

ふるさと納税でワンストップ特例を利用するにあたって、申請書の提出期限はとっても重要!

万が一、期限が過ぎてしまったら面倒なことになりますからね^^;

ということで、今回はワンストップ特例申請書の期限と期限が過ぎてしまった場合の対処をご紹介します。

ワンストップ特例申請書の提出期限は?

2018年の場合、ワンストップ特例申請書の期限は2019年1月10日(必着)までです。なので、遅くとも年明け直ぐに郵送しておきたいですね。

ただ、マイナンバーカードと通知カードを持っていない人は住民票の写しが必要なので、もっと早めに動くことをオススメします( ̄^ ̄)ゞ

また、申し込んでから申請書が送られるまでにタイムラグがあることも逆算して申し込みをしましょう♪

要は、早めに申し込んで申請書が届いたら直ぐに返送しましょうってことです( ̄▽ ̄)笑

年末年始は何かと忙しいですし、人気の返礼品は直ぐに無くなってしまいますしね^^

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提出期限に間に合わなかったら?

ワンストップ特例の期限に間に合わなければ終了!というわけではありません。

間に合わなくても、まだ確定申告をする手段が残っています( ̄ー ̄)b

というより、もう確定申告するしかありません!笑

会社員の方は勤務先が年末調整してくれるので、確定申告と聞くだけで面倒と思うかもしれませんが、言うほど面倒ではないので安心してていいかと。

実際やってみると、「書類系は面倒くさい」という勝手なイメージが精神的なハードルを上げていることがわかります。

僕(会社員)も確定申告するまで同じイメージを持っていましたが、思ったよりも楽でした◎

まとめ

ワンストップ特例の申請書は期限が過ぎても最悪確定申告すれば問題ありませんが、期限は守るようにしましょうね♪

この制度の最大のメリットは確定申告が不要なことなので^^

ということで、ワンストップ特例を利用するなら早めに豪華返礼品をゲットして、さっさと申請書を送っちゃいましょう( ̄ー ̄)b

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